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令和4年4月2日(土)以降、当事務所において新たな感染者は確認されておりません。

令和4年4月2日(土)、当事務所の所員1名の新型コロナウイルスへの感染が判明致しました。当該者は2日(土)以降出社しておらず、所管保健所の指導に基づき3日(日)より宿泊療養施設にて隔離療養しております。事務所内全館の消毒作業は3日(日)に完了致しました。事務所内には濃厚接触者は特定されておりませんが、4日(月)に全所員が抗原検査を実施した結果、全員「陰性」判定でした。今後、山形県新型コロナウイルス感染症に係る危機対策本部からの要請を踏まえ、これまで実施してきた以下の感染防止策をさらに徹底し、事務所内外への感染防止に向けて最大限の努力をして参ります。ご心配をお掛けしますことをお詫び申し上げますと共に、何卒ご理解・ご協力賜りますようお願い申し上げます。

 

【本間利雄設計事務所新型コロナウイルス感染症対策一覧】

    • 全所員不織布マスク着用
    • 手洗い、アルコール消毒の常時徹底(特に出退社時・出張時・食事前・食事後)
    • 社用車使用後のアルコール消毒(ハンドル・シフトレバー等触れる部分)
    • 定期的な事務所内消毒及び換気の励行(毎日)
    • WEB会議システムの活用奨励
    • 感染拡大地域への出張の自粛
    • 発熱等の症状がある所員の出勤見合わせの徹底
    • 昼食や休憩中の飲食時における黙食の徹底
    • 自動検温器・自動アルコール噴霧器・アクリル板の設置
    • Googleカレンダー活用による各所員スケジュール一括管理(面会記録保存)
    • 新型コロナウイルスに対応したBCPシート作成による危機管理

 

本間設計グループ代表  本 間 弘

求める人物像 弊社は東北・山形の自然や景観に相応しい風土性溢れる建築づくりを目指し、地域に根差した設計活動を続けております。一般住宅から病院・学校・文化ホールまで幅広い建築設計を行っています。クライアントのご要望に応えるのは当然ですが、加えて建築に関する法改正、BIMを利用した3Dによる設計への対応等、各個人がスキルアップしながら業務を進めていく必要があります。向上心のある方をお待ちしております。インターンシップなど会社見学をご希望の方は、お気軽にお問合せください。
募集概要
■設計・監理担当者【建築(総合)】若干名

■設計・監理担当者【電気設備】若干名

■設計・監理担当者【機械設備】若干名

※『建築(総合)』とは、建築の意匠に関する設計を専門としながら、意匠・構造及び設備に関する設計をとりまとめ、総合的に建築をつくりあげることができる人材を指します。

業務内容 公共施設、民間施設、住宅などの建築設計・監理、地域環境計画、都市計画・地域計画、調査・研究
採用人数 2023年4月採用 各分野若干名
勤務地 山形県山形市
勤務時間 9:00~17:30
応募資格 4年制大学・大学院、高等専門学校専攻科、高等専門学校、短期大学に在籍し、2023年3月卒業見込の方(または既卒1年以内のかた)
応募方法 詳細はこちら

本年が地域のみなさまにとってより佳き年でありますよう
心よりお祈りいたします。
1962年6月12日本間利雄が山形市和合に設計事務所 を設立してから今年で60年の節目を迎えます。
これも地域のみなさまの信頼とお支えがあってのこと
心から感謝申し上げます。

私たちは建築家本間利雄の思想を受け継ぎ山形の風土に根ざした建築を創造するため これからも弛まぬ努力を続けてまいります。

本年も引き続き温かいご指導とご厚誼を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

本間設計グループ代表 本 間  弘

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県内寒河江サービスステーションの新築工事。給油エリア、洗車エリアに加え、ゲストルームにはコインランドリーを併設。年内12月完成を予定。

①JIAオープンデスク

JIA(公益社団法人日本建築家協会)のオープンデスクとは、建築家を志す学生向けの研修制度であり、当社にて受け入れております。

応募期間:令和3年6月1日~令和4年2月28日

研修時期:令和3年7月1日~令和4年3月31日

※詳しくは下記ホームページよりお申し込みください。

 

URL:http://www.jia.or.jp/boshuu/opendesk/opendesk.html

 

②インターンシップ

建築設計を学ぶ学生さんへ就業体験の場として、当社インターンシップを受講される方を募集しております。

応募期間:随時

開催時期:日程調整により決定

※ご希望の方はメール(homma@thaa.co.jp /インターンシップ担当:高橋・佐藤宛)にてお申込みください。

 

URL:https://job.mynavi.jp/23/pc/search/corp254572/is.html

 

※申込希望の場合は、①・②どちらからでも結構です。

新本社社屋のデザインは伝統ある企業の新たなイメージを表出し、地域のランドマークとなる建築をめざします。

2022年1月末の完成予定です。

株式会社本間利雄設計事務所は、新型コロナウイルス感染症対応として、下記の内容を継続します。(令和3年4月26日現在)

 

■県外からの営業・打合せ訪問等の対応をご遠慮させていただきます

■全社員マスク着用・体温測定・手洗い消毒の義務付けの継続

■外部との打ち合わせ等はWEB会議、メール、電話等を活用

 

何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

一日も早い新型コロナウイルス感染流行の終息を希うとともに、本年が地域のみなさまにとってより佳き年でありますよう、心よりお祈りいたします。

建築設計を文化としてとらえ、現代建築の潮流を意識しながらも、美しい山形の景観の中に存在感を示す建築づくり山形の風土に根差した建築を標榜しつづける創造的設計集団として、さらに鋭意努力してまいります。本年も引き続き温かいご指導とご厚誼を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

本間設計グループ代表 本 間  弘

山形の未来を切り拓く農林業人材を育む学び舎として、やまがた森林ノミクスを体現した施設計画をめざします。

「山寺と紅花」構成市町の内、山形市・山辺町・中山町・河北町・大石田町で45棟の蔵を調査しました。今後、魅力発信等に活用されていきます。この他にも構成文化財を活かしてさまざまな企画・活動が行われています。

日本遺産「山寺と紅花」

安部権内家を保存する会が主催した記念講座で河北町の豪農屋敷・安部権内家の魅力と価値について解説しました。県の文化財関係者や町内外の多くの方々にお越しいただきました。 (さらに…)

最新式の輪転機を導入した新印刷センターが13日朝刊から本格稼働しました。免震構造を採用し災害への備えを強化、本社被災時の編集拠点として機能します。

WORKS>>「山形新聞社印刷センター

この春、山形県の新たな総合文化芸術の発信拠点となる「やまぎん県民ホール」(山形県総合文化芸術館)が、いよいよ開館を迎えます。

建築設計を文化としてとらえ、現代建築の潮流を意識しながらも、美しい山形の景観の中に存在感を示す建築づくり。

故建築家本間利雄が遺した精神を、今後もしっかりと受け継ぎ、山形の風土に根差した建築を標榜しつづける創造的設計集団として鋭意努力してまいります。

本年も引き続き、地域のみなさまの温かいご理解とご交誼をよろしくお願い申し上げます。

本間設計グループ代表 本 間 弘

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山形市の老舗料亭・四山楼の主屋と蔵座敷が第94回(令和元年7月19日答申)の登録有形文化財(建造物)として登録されました。申請にかかる調査およびマネジメントをしました。

東北有数の客席数(2001席)と設備を誇る「やまぎん県民ホール」が完成し、施設を広く県民に一般開放したプレオープンイベントが開催されました。緞帳のお披露目などの式典やピアニスト三輪郁氏によるベヒシュタイン製ピアノの演奏、山形交響楽団(指揮:飯森範親氏)の演奏などが繰り広げられ、大勢の来場者が来年3月29日の開館を待ちわびながら新施設誕生を祝いました。

新庄市の明倫中と沼田、北辰の両小学校を統合し2021年に開校する義務教育学校(小中一貫校「明倫学園」の校舎棟建設工事安全祈願祭が行われました。

2018年12月発刊の建築画報No.377に本間利雄設計事務所が特集号として掲載されました。

建築家・本間利雄の55年余りにおよぶ歴史と代表作、2020年春にグランドオープンが迫る

「山形県総合文化芸術館」プロジェクトについて掲載されています。

詳細はこちら→建築画報「地域と共に生きる 本間利雄設計事務所」

 

本年も、山形の風土と地域に根差しながら、新たな創造性と技術力を磨き、次の時代をめざしてまいります。

(さらに…)

告別式では混雑が予想され、また長時間になりますので午前の部(記帳・献花)午後の部(記帳・告別式・献花)のいずれかにご参会ください

  • 午前の部

午前10:00〜午後1:00に1階ロビーにて受付記帳の上、8階アルカスにて献花をお願いします

アルカスでは、故人の写真やスケッチをご覧頂くほか、想い出の映像を放映いたします

  • 午後の部

午後2時より(受付午後1時〜)告別式(キリスト教式)を着座にて行います

1階ロビーにて偲ぶ会受付記帳の上、2階サンリヴァ他各会場にて告別式を執り行います

告別式次第(所要時間は2時間半程度)

賛美歌
聖書朗読
式辞
弔辞
故人の映像
献花

 

 

 

 

 

 

 

 

告別式後は、8階アルカスにて軽食も準備しておりますので、お時間のある方は、お立ち寄りください

アルカスでは、午前の部・午後の部共に本間設計グループ所員がご案内いたします

服装は略礼服でお願いいたします

献花用お花は会場にて準備いたします

なおお花料とご供花は固くご辞退申し上げます

各社取締役会にて、以下の通り代表取締役が変更となりましたのでお知らせいたします。

■本間利雄設計事務所

代表取締役 本間 弘 (新任)
代表取締役副所長 夛田定夫 (継続)
代表取締役副所長 田中 晃 (新任)

■ホンマ・アーキライフ

代表取締役会長 本間 弘 (新任)
代表取締役 山田繁男 (新任)

■本間設計グループ

代表 本間 弘

山形銀行本店・さくらんぼギャラリーにて

「イタリアから見た山形の風景」加藤朝美彫刻展と

「山形駅総合文化芸術館」展を同時開催しております。

期間は2018年10月9日から11月16日となり、入場料は無料です。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

東海大学山形高等学校が完成しました。10月31日に竣工式を迎えます。

山形市総合スポーツセンター新野球場が完成しました。9月15日に開場式及びこけら落としが行われます。

山形新聞山形放送新鶴岡支社の本体工事が完了しました。WORKS>>「山形新聞山形放送新鶴岡支社

今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

 

風薫る五月、

工事は終盤を迎え、各機器の試験調整が行われる中、

グラウンドでは、スコアボードの点灯試験が行われています。

 

 

写真提供:安藤ハザマ・山形建設JV

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

 

人工芝が、グラウンドの余白を埋めました。

 

グラウンドも色鮮やかになり、工事もいよいよ終盤を迎えます。 (さらに…)

今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

 

雪がとけ、6基の照明塔が建ちました。

グラウンド内、グリーンのセフティパッド(防護クッション材)

施工中。来月よりグラウンド工事が再開される予定です。

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「社会医療法人 二本松会 かみのやま病院」の新棟が竣工いたしました。

「介護老人保健施設 かなやの里」がオープンいたしました。

 

上山病院の新外来・新病棟がこのたび完成し、同じ建物に「かなやの里」が開所されました。

病院名もより親しみやすい「かみのやま病院」に変更され、新たなスタートとなられたことを心よりお祝い申し上げます。

WORKS>>かみのやま病院

山形駅西口拠点施設(新県民文化施設)の新築工事安全祈願祭が3月25日に行われました。

2019年9月までの完成に向け、全力で監理業務に取り組んでまいります。

九里学園高等学校の校舎耐震計画の中で、最後となる中央校舎棟が完成しました。

1階にカフェテリア、2階に職員ラウンジ、3階にアクティブラーニング室を備えた、鉄骨造3階建ての建物です。

九里学園高等学校の生徒の皆さんが、より豊かな学習を行えることを期待しております。

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

 

観客席下の内部では、内装工事が進行中。

グラウンド内、ブルーの壁は、

セフティパッド(防護クッション材)の下地の施工中。

 

春もなお遠く、寒さの身にしみる日が続きます。

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

先月の報告より、ひと月が経過し積雪が厚みを増しました。
外回りの工事進捗に変化は見られませんが、
観客席下の内部では、盛んに内装工事が進行中。
屋内練習場ではネットの取付も開始しております。

雪化粧を身にまとった野球場の現場、
山形の市街地と美しい山々をお楽しみ下さい。

 

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りいたします。

山形市新野球場、雪化粧を身にまといました。
観客席では、防水工事とベンチ取付工事が完了しております。
フィールドエリアは、雪解けを待ち工事を再開します。

それでは皆様、良いお年をお迎えください。

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

観客席では、ベンチの取付が盛んに行われております。その取付も、今月中に概ね完了の予定。フィールドエリアでは、インフィールド部に黒土が敷かれています。この新野球場は、黒土以外の部分は全て、人工芝となります。また、外野スタンドのレフト側スタンドでは、芝張りが行われております。こちらは、天然芝になります。

隣接するスケート場(野球場右側)には氷がはられ、冬支度。心なしか、空気も澄んできたように感じられるようになりました。本格的な冬の訪れが間近に迫っているのでしょうか。

 

ライター “M”

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

 

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新庄駅前メイン通りの新たな顔として、山形新聞・山形放送最北総支社が今月末完成を予定しています。

外部リンク>>山形新聞「本社最北総支社が移転新築」

WORKS>>「山形新聞・新山形放送最北総支社」

飯豊町の環境に調和した流線型のフォルムの学校です。校舎と体育館を一体化したコンパクトな配置にしました。内部には飯豊町の杉材を多用し、温もりある空間を創出しています。

今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

メインスタンドの防水工事が間もなく完了し、来月より、いよいよスタジアムベンチの取付が始まります。その下では、内装工事が進行中。

また、フィールド工事も、いよいよ本格的に開始。

外野スタンド工事も着々と進行しており、今月より足場の外れたスコアボードが、ついに姿を現し、工事の行く末を見守ります。

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

メインスタンドは、L字型の“段床”と呼ばれる観客席の床材設置が終盤を迎え、設置の終わった範囲から防水工事が丁寧に行われております。

また、外野スタンドエリアでは、スコアボードの躯体工事が完了し、電光掲示のユニット・外装材の取付工事が行われております。

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

WORKS>>「山形市新野球場」

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町の定住人口拡大のための新たな住宅団地整備とあわせ、多目的ホール、大型遊具を備えた子育て支援施設、学童保育施設を複合した核となる施設をめざします。

今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

メインスタンドは、柱・梁など、躯体工事が完了に近づいております。

「まるで空へと続く階段」(※注)のような“段梁”に、

L字型の“段床”と呼ばれる観客席の床材が次々と設置されています。

また、外野スタンドエリアでは、スコアボードの躯体工事が盛んに行われています。

(※注「まるで空へと続く階段」山形新聞2016.4.4より引用)

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

WORKS>>「山形市新野球場」

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エネルギー回収施設(川口)は「信頼できる施設」、「安心できる施設」、「親近感ある施設」という3つのテーマに、さらに地域交流、環境啓発、地域振興を3つの柱とした「みんなが集い、環になる、潤う施設」という提案コンセプトに加え、地域に根差した施設とします。

工期は平成30年11月30日まで予定しております。

サービス付き高齢者向け住宅として、24時間対応の訪問介護・看護サービスやかかりつけ医との連携、NPO法人あらたによる支援など、ひとりひとりにあわせた豊富なサービスによって、最後まで安心して暮らせる住環境を提供します。

WORKS>>新未来創造館

山形県内初の併設型中高一貫校「山形県立東桜学館中学校・高等学校」が開校いたしました。
県内から高い注目を集める施設に関われたことに感謝しております。

今春から東桜学館で学ばれる生徒さんのご活躍をお祈りいたします。

(さらに…)

新工場は鉄骨造3階建、延床面積約9800㎡。従来の蔵王の森工場と新工場を合わせた延床面積は本社工場より約800㎡広くなり、主力の製造拠点となります。完成は2017年2月末を予定しています。

WORKS>>でん六蔵王の森新豆菓子工場

でん六蔵王の森新豆菓子工場起工式パンフレット

新たに、アリーナ2階の周囲をランニングできる多目的ギャラリー、クライミングボード、ウェイトトレーニングルームなどを体育館に、お茶室を付属棟に組み込みました。
九里学園高等学校の生徒さんの更なるご活躍を期待しております。

WORKS>>九里学園高等学校 体育館・体育館付属棟耐震改修

本県を代表する建造物をはじめ2300件超の建築設計・監理に取り組み、地域に根ざした景観を重視し、町並み形成に寄与したこと。高い技術力で姫路城や出雲大社といった国内外100件以上の文化財修復に携わったことから、本間設計グループとして山形県産業賞を受賞いたしました。

これからも、山形の風土と、ここで培われた感性を土壌に、さらに努力してまいります。

ACe建設業界2015年9月号、BCS賞受賞作品探訪記30に「川西町フレンドリープラザ」後編が掲載されました。

後編は大切に使われているプラザの内部空間の魅力と、打ち放しコンクリートのダイナミックな空間を仕上げた施工者の努力、地域を支えるプラザの活動を紹介します。

WORKS-川西町フレンドリープラザ

ACe建設業界2015年8月号、BCS賞受賞作品探訪記に「川西町フレンドリープラザ」前編が掲載されました。
前編は、作家・劇作家、井上ひさし氏が生まれ故郷に寄贈した「遅筆堂文庫」と、劇場ホールを一体化するプロジェクトが多くの人の熱意で生まれた経緯を紹介します。

WORKS-川西町フレンドリープラザ

9月13日(日)小国町立小国小学校2階アリーナを会場に美し国づくり協会主催の「地域創生」講演会・コンサートが開催されます。
●第1部 講演会(午後1時45分~午後3時15分)
    「過去・現在・未来」 地域創生と美し景観づくり
  講師 ・助川 暢氏
     ・進士 五十八氏

●第2部 コンサート(午後3時30分~午後4時45分)
    「昨日・今日・明日」 思い出の向こう側へ
  コンサートメンバー ・高橋 まり子氏(ソプラノ)
            ・高橋 寛氏(テノール)
            ・増川 大輔氏(チェロ)
            ・須藤 恵美子氏(ピアノ・編曲)
●入場無料
申し込み方法、その他詳細はこちらをご覧ください。
多くの皆様のご参加をお待ちしております!

山形市営野球場の移転新築工事の安全祈願祭が山形市落合町の現地で開かれました。

収容人数は1万2272席(内野8096席、外野4164席、車いす12席)

グランドは両翼100m、センター122mで、外野は人工芝。1,3塁側に屋内練習場を設け、

完成は平成29年6月を予定しています。

建築概要はこちら

3月に竣工し,4月より供用開始した上山市立上山小学校が,建設通信新聞 (5月22日) の企画頁で紹介されました。
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2015年度本間設計グループ研修会を山寺風雅の国にて行いました。

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「小国町立小国小学校」が、第27回「公共の色彩賞―環境色彩10選」(公共の色彩を考える会主催)に選定されました。

月刊スクールアメニティ2014年11月号〈New Face21〉で、小国町立小国小学校が紹介されました。

「山形銀行米沢支店」(門東町3丁目)が、第16回米沢市景観賞・現代部門を受賞しました。
米沢市内において、街の魅力を高める優れた建築物や、街並み形成に貢献している活動を表彰するもので、現代部門は築10年以内の建物が対象となっています。

一般社団法人公共建築協会発行の月刊機関紙「公共建築ニュース, 2014年7月号(No.547)」の表紙

「今月の公共建築」にて、「山形県緑町庭園文化学習施設“洗心庵”」が紹介されました。

建築ジャーナル 2014年6月号(発行:企業組合建築ジャーナル)の、最「建築最新事情/学校施設特集建築集/東日本版」において、
「小国町立小国小学校」が紹介されました。

「水の町屋七日町御殿堰」が、JIA優秀建築選、一般建築・商業施設で選出され、
「現代日本の建築家 9」優秀建築選2013(JIA建築年鑑2013)に掲載されました。

発行:公益社団法人日本建築家協会
定価:本体3,619円+税
発行日:2014年5月31日
体裁/頁:B5判/378頁
ISBN:978-4-903378-12-1

故鈴木博之氏を聞き手に、21人の建築家との対談をまとめた「現代の名匠」が刊行されました。
インタビューイーの一人として本間利雄との対談が掲載されています。

発行:建築画報社
定価:本体3,300円+税
発行日:2014年2月28日
体裁/頁:B5判上製モノクロ/300頁
ISBN:978-4-901772-77-B

一般社団法人 山形県建築士事務所協会「たより NO.51」の特集にて、「東北一の庭の再生 旧服部邸「洗心庵」について」が掲載されました。

建築ジャーナル 2014年6月号(発行:企業組合建築ジャーナル)の、
「本編特集連動企画、建築最新事情/こども施設特集、こどもたちのいまをみまもる/東日本版」において、
「美咲の森保育園」が紹介されました。

「水の町屋七日町御殿堰」が、第8回木の建築賞(NPO木の建築主催)、日集協集成材建築賞(特別協賛:日本集成材工業協同組合)ならびにメンバーズチョイス賞を受賞しました。

米沢中央保育園が、第14回米沢市景観賞・現代部門を受賞しました。

建築設計資料・別冊01「KES構法で建てる木造園舎」が刊行されました。

当社からはKES構法の木造園舎作品として「木の実西部保育園」「美咲の森保育園」が掲載されています。

発行:建築資料研究社
定価:本体3,800円+税
発行日:2012年9月10日
体裁/頁:A4判/144p
ISBN:978-4-86358-194-4 C3052

「美し国への景観読本~みんなちがってみんないい~」(NPO法人美し国づくり協会 編著)が、日刊建設通信新聞社より刊行されました。

本間利雄が、「建築家として地域に生きる」と題した小文を寄稿しています。

編著:NPO法人美し国づくり協会
発行:日刊建設通信新聞社
定価:本体1,200円+税
発行日:2012年6月20日
体裁/頁:B6判/223頁
ISBN:978-4-902611-44-1 C0030

東北芸術大学デザイン哲学研究所より、「デザインの知」vol.6(2012)(デザイン哲学叢書)が発行されました。

本間利雄が、第5回サステナブルデザイン国際会議分科会B「風土で育む環境・空間」やデザインカフェで講演した抄録が掲載されています。

「水の町屋七日町御殿堰」が、日本建築学会東北支部主催の第32回東北建築賞(作品賞)を受賞しました。

美咲の森保育園が、LIXIL 第23回フロント施工例コンテスト、オフィス・住宅・応用部門において、銅賞を受賞しました。

建築家会館の本4「建築家の使命 本間利雄 地域に生きる」が刊行されました。

著:本間利雄+本間利雄の本をつくる会
企画:建築家会館
発行:建築ジャーナル
定価:本体1,800円+税
発行日:2012年1月30日
体裁/頁:A5判上製モノクロ(一部カラー)/128頁
ISBN:978-4-86035-080-2

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