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2019年度4月採用のスタッフを若干名募集いたします。

詳しくは「求人情報」まで

東海大学山形高等学校が完成しました。10月31日に竣工式を迎えます。

山形市総合スポーツセンター新野球場が完成しました。9月15日に開場式及びこけら落としが行われます。

山形新聞山形放送新鶴岡支社の本体工事が完了しました。WORKS>>「山形新聞山形放送新鶴岡支社

今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

 

風薫る五月、

工事は終盤を迎え、各機器の試験調整が行われる中、

グラウンドでは、スコアボードの点灯試験が行われています。

 

 

写真提供:安藤ハザマ・山形建設JV

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

 

人工芝が、グラウンドの余白を埋めました。

 

グラウンドも色鮮やかになり、工事もいよいよ終盤を迎えます。 (さらに…)

今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

 

雪がとけ、6基の照明塔が建ちました。

グラウンド内、グリーンのセフティパッド(防護クッション材)

施工中。来月よりグラウンド工事が再開される予定です。

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「社会医療法人 二本松会 かみのやま病院」の新棟が竣工いたしました。

「介護老人保健施設 かなやの里」がオープンいたしました。

 

上山病院の新外来・新病棟がこのたび完成し、同じ建物に「かなやの里」が開所されました。

病院名もより親しみやすい「かみのやま病院」に変更され、新たなスタートとなられたことを心よりお祝い申し上げます。

WORKS>>かみのやま病院

山形駅西口拠点施設(新県民文化施設)の新築工事安全祈願祭が3月25日に行われました。

2019年9月までの完成に向け、全力で監理業務に取り組んでまいります。

九里学園高等学校の校舎耐震計画の中で、最後となる中央校舎棟が完成しました。

1階にカフェテリア、2階に職員ラウンジ、3階にアクティブラーニング室を備えた、鉄骨造3階建ての建物です。

九里学園高等学校の生徒の皆さんが、より豊かな学習を行えることを期待しております。

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株式会社本間利雄設計事務所・デザイン室チーフ 本間利枝(55)は

2017年3月3日金曜日 午後5時35分召天いたしました

3月6日月曜日 故人の希望によりキリスト教式の家族葬を

山形第一聖書バプテスト教会(東原教会)の司祭にて 桜の園の中で執り行いました

生前はみなさまより温かいお交わりをいただきましたこと

故人に代わりまして心より御礼申し上げます

なお 故人の強い遺志により 御花料・御供花・御供物は固くご辞退申し上げます

 

本間利枝 本間設計グループ役職

株式会社 本間利雄設計事務所   取締役

株式会社 ホンマ・アーキライフ  監査役

株式会社 ホンマ・ライフサービス 取締役

今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

 

観客席下の内部では、内装工事が進行中。

グラウンド内、ブルーの壁は、

セフティパッド(防護クッション材)の下地の施工中。

 

春もなお遠く、寒さの身にしみる日が続きます。

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

先月の報告より、ひと月が経過し積雪が厚みを増しました。
外回りの工事進捗に変化は見られませんが、
観客席下の内部では、盛んに内装工事が進行中。
屋内練習場ではネットの取付も開始しております。

雪化粧を身にまとった野球場の現場、
山形の市街地と美しい山々をお楽しみ下さい。

 

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

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おかげさまで、事務所を開設して55年目を迎えます。

本年も、山形の風土と地域に根差しながら、新たな創造性と技術力を磨き、次の時代をめざしてまいります。

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りいたします。

山形市新野球場、雪化粧を身にまといました。
観客席では、防水工事とベンチ取付工事が完了しております。
フィールドエリアは、雪解けを待ち工事を再開します。

それでは皆様、良いお年をお迎えください。

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

観客席では、ベンチの取付が盛んに行われております。その取付も、今月中に概ね完了の予定。フィールドエリアでは、インフィールド部に黒土が敷かれています。この新野球場は、黒土以外の部分は全て、人工芝となります。また、外野スタンドのレフト側スタンドでは、芝張りが行われております。こちらは、天然芝になります。

隣接するスケート場(野球場右側)には氷がはられ、冬支度。心なしか、空気も澄んできたように感じられるようになりました。本格的な冬の訪れが間近に迫っているのでしょうか。

 

ライター “M”

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

 

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新庄駅前メイン通りの新たな顔として、山形新聞・山形放送最北総支社が今月末完成を予定しています。

外部リンク>>山形新聞「本社最北総支社が移転新築」

WORKS>>「山形新聞・新山形放送最北総支社」

飯豊町の環境に調和した流線型のフォルムの学校です。校舎と体育館を一体化したコンパクトな配置にしました。内部には飯豊町の杉材を多用し、温もりある空間を創出しています。

今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

メインスタンドの防水工事が間もなく完了し、来月より、いよいよスタジアムベンチの取付が始まります。その下では、内装工事が進行中。

また、フィールド工事も、いよいよ本格的に開始。

外野スタンド工事も着々と進行しており、今月より足場の外れたスコアボードが、ついに姿を現し、工事の行く末を見守ります。

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

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今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

メインスタンドは、L字型の“段床”と呼ばれる観客席の床材設置が終盤を迎え、設置の終わった範囲から防水工事が丁寧に行われております。

また、外野スタンドエリアでは、スコアボードの躯体工事が完了し、電光掲示のユニット・外装材の取付工事が行われております。

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

WORKS>>「山形市新野球場」

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町の定住人口拡大のための新たな住宅団地整備とあわせ、多目的ホール、大型遊具を備えた子育て支援施設、学童保育施設を複合した核となる施設をめざします。

今月の山形市新野球場の施工状況をお送りします。

メインスタンドは、柱・梁など、躯体工事が完了に近づいております。

「まるで空へと続く階段」(※注)のような“段梁”に、

L字型の“段床”と呼ばれる観客席の床材が次々と設置されています。

また、外野スタンドエリアでは、スコアボードの躯体工事が盛んに行われています。

(※注「まるで空へと続く階段」山形新聞2016.4.4より引用)

 

写真提供「安藤ハザマ・山形建設JV」

WORKS>>「山形市新野球場」

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エネルギー回収施設(川口)は「信頼できる施設」、「安心できる施設」、「親近感ある施設」という3つのテーマに、さらに地域交流、環境啓発、地域振興を3つの柱とした「みんなが集い、環になる、潤う施設」という提案コンセプトに加え、地域に根差した施設とします。

工期は平成30年11月30日まで予定しております。

サービス付き高齢者向け住宅として、24時間対応の訪問介護・看護サービスやかかりつけ医との連携、NPO法人あらたによる支援など、ひとりひとりにあわせた豊富なサービスによって、最後まで安心して暮らせる住環境を提供します。

WORKS>>新未来創造館

山形県内初の併設型中高一貫校「山形県立東桜学館中学校・高等学校」が開校いたしました。
県内から高い注目を集める施設に関われたことに感謝しております。

今春から東桜学館で学ばれる生徒さんのご活躍をお祈りいたします。

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新工場は鉄骨造3階建、延床面積約9800㎡。従来の蔵王の森工場と新工場を合わせた延床面積は本社工場より約800㎡広くなり、主力の製造拠点となります。完成は2017年2月末を予定しています。

WORKS>>でん六蔵王の森新豆菓子工場

でん六蔵王の森新豆菓子工場起工式パンフレット

新たに、アリーナ2階の周囲をランニングできる多目的ギャラリー、クライミングボード、ウェイトトレーニングルームなどを体育館に、お茶室を付属棟に組み込みました。
九里学園高等学校の生徒さんの更なるご活躍を期待しております。

WORKS>>九里学園高等学校 体育館・体育館付属棟耐震改修

本県を代表する建造物をはじめ2300件超の建築設計・監理に取り組み、地域に根ざした景観を重視し、町並み形成に寄与したこと。高い技術力で姫路城や出雲大社といった国内外100件以上の文化財修復に携わったことから、本間設計グループとして山形県産業賞を受賞いたしました。

これからも、山形の風土と、ここで培われた感性を土壌に、さらに努力してまいります。

ACe建設業界2015年9月号、BCS賞受賞作品探訪記30に「川西町フレンドリープラザ」後編が掲載されました。

後編は大切に使われているプラザの内部空間の魅力と、打ち放しコンクリートのダイナミックな空間を仕上げた施工者の努力、地域を支えるプラザの活動を紹介します。

WORKS-川西町フレンドリープラザ

ACe建設業界2015年8月号、BCS賞受賞作品探訪記に「川西町フレンドリープラザ」前編が掲載されました。
前編は、作家・劇作家、井上ひさし氏が生まれ故郷に寄贈した「遅筆堂文庫」と、劇場ホールを一体化するプロジェクトが多くの人の熱意で生まれた経緯を紹介します。

WORKS-川西町フレンドリープラザ

9月13日(日)小国町立小国小学校2階アリーナを会場に美し国づくり協会主催の「地域創生」講演会・コンサートが開催されます。
●第1部 講演会(午後1時45分~午後3時15分)
    「過去・現在・未来」 地域創生と美し景観づくり
  講師 ・助川 暢氏
     ・進士 五十八氏

●第2部 コンサート(午後3時30分~午後4時45分)
    「昨日・今日・明日」 思い出の向こう側へ
  コンサートメンバー ・高橋 まり子氏(ソプラノ)
            ・高橋 寛氏(テノール)
            ・増川 大輔氏(チェロ)
            ・須藤 恵美子氏(ピアノ・編曲)
●入場無料
申し込み方法、その他詳細はこちらをご覧ください。
多くの皆様のご参加をお待ちしております!

山形市営野球場の移転新築工事の安全祈願祭が山形市落合町の現地で開かれました。

収容人数は1万2272席(内野8096席、外野4164席、車いす12席)

グランドは両翼100m、センター122mで、外野は人工芝。1,3塁側に屋内練習場を設け、

完成は平成29年6月を予定しています。

建築概要はこちら

3月に竣工し,4月より供用開始した上山市立上山小学校が,建設通信新聞 (5月22日) の企画頁で紹介されました。
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2015年度本間設計グループ研修会を山寺風雅の国にて行いました。

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「小国町立小国小学校」が、第27回「公共の色彩賞―環境色彩10選」(公共の色彩を考える会主催)に選定されました。

月刊スクールアメニティ2014年11月号〈New Face21〉で、小国町立小国小学校が紹介されました。

「山形銀行米沢支店」(門東町3丁目)が、第16回米沢市景観賞・現代部門を受賞しました。
米沢市内において、街の魅力を高める優れた建築物や、街並み形成に貢献している活動を表彰するもので、現代部門は築10年以内の建物が対象となっています。

一般社団法人公共建築協会発行の月刊機関紙「公共建築ニュース, 2014年7月号(No.547)」の表紙

「今月の公共建築」にて、「山形県緑町庭園文化学習施設“洗心庵”」が紹介されました。

建築ジャーナル 2014年6月号(発行:企業組合建築ジャーナル)の、最「建築最新事情/学校施設特集建築集/東日本版」において、
「小国町立小国小学校」が紹介されました。

「水の町屋七日町御殿堰」が、JIA優秀建築選、一般建築・商業施設で選出され、
「現代日本の建築家 9」優秀建築選2013(JIA建築年鑑2013)に掲載されました。

発行:公益社団法人日本建築家協会
定価:本体3,619円+税
発行日:2014年5月31日
体裁/頁:B5判/378頁
ISBN:978-4-903378-12-1

故鈴木博之氏を聞き手に、21人の建築家との対談をまとめた「現代の名匠」が刊行されました。
インタビューイーの一人として本間利雄との対談が掲載されています。

発行:建築画報社
定価:本体3,300円+税
発行日:2014年2月28日
体裁/頁:B5判上製モノクロ/300頁
ISBN:978-4-901772-77-B

一般社団法人 山形県建築士事務所協会「たより NO.51」の特集にて、「東北一の庭の再生 旧服部邸「洗心庵」について」が掲載されました。

建築ジャーナル 2014年6月号(発行:企業組合建築ジャーナル)の、
「本編特集連動企画、建築最新事情/こども施設特集、こどもたちのいまをみまもる/東日本版」において、
「美咲の森保育園」が紹介されました。

「水の町屋七日町御殿堰」が、第8回木の建築賞(NPO木の建築主催)、日集協集成材建築賞(特別協賛:日本集成材工業協同組合)ならびにメンバーズチョイス賞を受賞しました。

米沢中央保育園が、第14回米沢市景観賞・現代部門を受賞しました。

建築設計資料・別冊01「KES構法で建てる木造園舎」が刊行されました。

当社からはKES構法の木造園舎作品として「木の実西部保育園」「美咲の森保育園」が掲載されています。

発行:建築資料研究社
定価:本体3,800円+税
発行日:2012年9月10日
体裁/頁:A4判/144p
ISBN:978-4-86358-194-4 C3052

「美し国への景観読本~みんなちがってみんないい~」(NPO法人美し国づくり協会 編著)が、日刊建設通信新聞社より刊行されました。

本間利雄が、「建築家として地域に生きる」と題した小文を寄稿しています。

編著:NPO法人美し国づくり協会
発行:日刊建設通信新聞社
定価:本体1,200円+税
発行日:2012年6月20日
体裁/頁:B6判/223頁
ISBN:978-4-902611-44-1 C0030

東北芸術大学デザイン哲学研究所より、「デザインの知」vol.6(2012)(デザイン哲学叢書)が発行されました。

本間利雄が、第5回サステナブルデザイン国際会議分科会B「風土で育む環境・空間」やデザインカフェで講演した抄録が掲載されています。

「水の町屋七日町御殿堰」が、日本建築学会東北支部主催の第32回東北建築賞(作品賞)を受賞しました。

美咲の森保育園が、LIXIL 第23回フロント施工例コンテスト、オフィス・住宅・応用部門において、銅賞を受賞しました。

建築家会館の本4「建築家の使命 本間利雄 地域に生きる」が刊行されました。

著:本間利雄+本間利雄の本をつくる会
企画:建築家会館
発行:建築ジャーナル
定価:本体1,800円+税
発行日:2012年1月30日
体裁/頁:A5判上製モノクロ(一部カラー)/128頁
ISBN:978-4-86035-080-2

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